ブライトニング効果のある化粧品で美白ケア

朝晩、すごく冷え込んできましたね。日中との温度差が大きいので、肌ストレスも感じるこの頃です。今年の猛暑、かなり日焼けに注意していので見た目は焼けてないようだけど、肌の中で紫外線の影響は受けているだろうな・・・。

シミがでないうちに、今は美白の集中ケアをしています。いつものケアにビタミンCがたっぷり配合されたパックをしています。パック1枚に40mlも美容液が入っているシートです。シミとくすみをなくしたいので人気のスノーヴァ スキンケアセットを買ってみました。

そして、紫外線対策の基礎化粧品を愛用しています。エステサロンのマリコールさんでスワイトシリーズを勧めてもらいました。このシリーズを使ってから、肌に透明感がでてきて調子いいんです。

クレンジング、化粧水、クリームを使っています。全てにブライトニング効果があるそうです。私は、特にクリームが気にいっています。デイクリームはSPF値30が配合されていて、メイクをしない日にも紫外線予防ができるので有り難いです。

ナイトクリームは日中に受けたダメージを修復してくれるとかで、ほんと、肌が明るくなってきました。毎日の美白ケアが楽しいです。

無添加洗顔石鹸ならよか石けんがいいです

無添加の洗顔石鹸なら、よか石けんがいいです。毛穴のぶつぶつもきれいに洗い流すことができますから、このつかってみんしゃいよか石けんで洗顔した後は、顔のトーンがアップして、色白になるようです。毛穴、ニキビ、肌悩みの人達のために開発されたこの石けんは美容成分であるシラスパウダーが配合されていて、天然ミネラルが豊富に入っていて、汚れを吸い付ける力がすごく強くて、毛穴の奥の奥まで届いて、きれいさっぱりに洗い上げます。

泡立てネットで泡を立てますが、泡を手につけて、逆さまにしても泡が落ちないほど、吸着力に優れています。毛穴よりも小さなシラスパウダーが毛穴につまった汚れをきれいさっぱりに洗い流しますから、美白効果も望めます。無添加ですから、肌の弱い人でも安心して使うことができます。

石けんの60%が美容成分で出来ていて、肌にとってもやさしいのです。敏感肌でなくても無添加石鹸は肌の調子を良くしてくれるので好きで使っています。それなのに、洗浄力は強力で、毛穴もスッキリと洗えますし、洗ったあとに肌が白くなっているという効果が実証されています。無添加洗顔石鹸なら、つかってみんしゃいよか石けんがおすすめです。

単品で効果の高いスキンケア化粧品があれば無敵かもしれない

私は最近、この単品だけで凄い効力を秘めていると言う美容液の存在と出会いました。その美容液は他に同じ機能を持たせたシリーズ化粧品は存在していなくて、購入した説明を読む限りでは、洗顔後お手持ちの化粧水でお肌を潤わせた後1~2プッシュを顔にまんべんなく塗り、最後にお手持ちのクリームや乳液で成分が浸透する様にフタをして下さい~と、書かれていました。

本来ならばこういった商品は、同じ様な機能を持たせた関連商品を使いながら効果を高めるものが中心だと思いますが、この商品は明らかに単品でも十分な効果を持つ優れた商品と言えます。これは、よほどこの商品に自信が無いと出来ないと思います。そんな自信たっぷりの美容液ですが、確かに効果の程は凄いです。最近少々スキンケアを怠っていた老け顔の私の肌を、2日にして老け顔から脱出させてくれました。

私が参考にした化粧品 体験レビューのサイトは分かりやすく見やすかったです。しかも洗顔後に私が使っている化粧水なんて、ドラッグストアで一番安い化粧水です。それでも何ら効果が衰える事無く、美容液の誇る成分は衰えていたお肌を回復させてしまうのです。なので、同じシリーズで無理してスキンケア化粧品を揃えなくても、気に入った部分だけ使っていても大丈夫だと思いました。

昔と今の脱毛サロンの違いについて

最近脱毛サロンが流行っていますが、これまでは何故流行らなかったのでしょうか。昔の脱毛サロンを体験したことがある方はご存知だと思いますが、痛かったり肌のトラブルが起こって嫌な経験もされた方が居られると思います。

しかし、現在のサロンは美容のことも考えたり、肌のトラブルについて徹底的に対処したり、個人個人のお肌の情報を収集して、施術を行っていくことにより、年々脱毛サロンは改良されています。

現在も脱毛サロンで施術を受けている方も多数居られると思いますが、中には苦情もあると思います。昔に比べて激減していますが、こうやって改良に改良を重ね、現在脱毛サロンの形は完成しつつあります。

少しでも脱毛について悩んでいたり、過去の脱毛でトラウマになってしまった方もチャレンジしてみると良い結果になります。私も過去の脱毛サロンで痛い目にあったのですが、最近また行くようになり、施術を終えました。

http://www.radio-eco-daijin.jp/←こちらは私が参考にした脱毛体験談のサイトです。みんなも参考にしてみてね。結果的につるつるですべすべの肌を手に入れることができて、痛みも感じなかったので、最近の脱毛サロンは変わったなと思います。

洗顔石鹸を使った泡パックに夢中です。

スキンケアの基本は、とにかくきちんと「落とす」ことだと言いますよね。私も、クレンジングや洗顔にはこだわっています。そんな私が今ハマっているものは、石鹸を使った洗顔と、泡パックです。

詳しく書かれていて分かりやすかったサイトです。→肌の乾燥は改善できる★うるおい成分たっぷりの低刺激無添加石鹸はこれ!見てみるとわかりますよ。今使っている洗顔石鹸は、美容成分がたっぷり含まれているしっとり系の石鹸なんですが、これ、汚れをしっかり落とすだけでなく、なんとパックまでできちゃうんですよ。

やり方は、まずは石鹸をよく泡立てて、汚れを落とすための洗顔をします。泡をよく洗い流してから、もう一度石鹸を泡立てて、その泡を顔に乗せ、2~3分待つんです。これが泡パック。最後に泡を流して終了なんですが、これをすると、くすみが抜けて、透明感が増すんです。

泡パックをするときは、泡立てネットをよく揉み込んで、細かい泡をたっぷり作るのがポイントです。泡に包まれるのは気持ちいい♪好きな香りの石鹸を使えば、香りにも癒されて、お肌の調子も整って、一石二鳥です。

本当は毎日でもやりたいところだけど、さすがに毎日だとお肌の負担になるような気がして、週に2~3回にしています。簡単にできて、効果も目に見えて分かるから、泡パックはおすすめですよ。

抑毛成分でムダ毛処理

一般的なムダ毛の除毛クリームの中に、抑毛+美肌作りができる抑毛ローションというものがあります。ムダ毛をなくするには、脱毛、除毛のほかに抑毛という方法もあるんですね。抑毛とは、毛の成長を抑制する、つまり毛を徐々に弱らせ生えにくくするということのようです。

その方法とは、除毛クリームのように毛を溶かすのではなく、またレーザー脱毛のように毛根を破壊するのでもなく、女性ホルモン的作用によるのだそうです。その抑毛成分とは、お馴染みの大豆イソフラボンです。

ムダ毛処理 肌荒れをしないためにはどうしたらいいのかな。そのほかにプエラリカミリフィカやペルベチアカナリクラタといった、イソフラボンを豊富に含む成分が配合されていて、これらが毛根に働きかけて、徐々に毛母細胞を萎縮させるといいます。

ペルベチアカナリクラタは、多くの化粧品にも配合されている注目の美肌成分で、ほかにザクロ花やハトムギ、シルクエキスなど配合で、抑毛とともに美白や保湿、キメなど美肌効果も好評だとか。即効性はなくても、肌を傷めることなくむしろ美肌作りができるなら、試してみたい一品です。

ダイエットをしたいけれど

身長150cmくらいで中学生から27歳くらいまではずっと42~44キロくらいの体重でした。痩せすぎと言われていましたが、バストは大きく今思えば夢のような体型でした。本当に歳をとるとこうも変わるものかと嘆いています。

過去最高で64キロまで太ったことがあり、その時は「このまま放置すると中年太りまっしぐらだ」と思い、一念発起してフィットネスクラブに通いました。クラブでの数値測定ではまだまだ筋肉がたくさんあり、脂肪を落とせばいいだけだったので、ジムのマシンを使いながらメインは水中ウォーキングでお腹の脂肪を落としました

最初の1ヶ月で5キロくらい体重を落とし、その後もできるだけ毎日クラブに通い結果的に54キロにまで落としました。それから数年、今胴回りがずどーんと太くて困っています。

体重は54キロのまま変わっていないのですが、一目瞭然に筋肉が落ち脂肪が増えました。ダイエットをしたいと思ってはいますが、おやつを食べるのを我慢することができません。

今も食卓にあるチョコレートが気になってしかたありません。ダイエットのためには運動がもちろんでしょうが、家に甘いものを置かないのが大事なのだろうなとつくづく思います。

料理の腕上げようダイエットのやる気の源は「食欲」

例年よりも早い積雪でもうすっかり季節は冬となりましたが、秋の食欲は衰えることを知らず、今も「寒い季節は美味しい鍋料理だよね」と健在です。そんな状態で飲み会等誘われてしまった日には、ついつい食べ過ぎて、気付けば体重が恐ろしい事に・・と、なってしまいます。

そうではなくても、太りやすい季節です。こんな状態のままでは、お正月太りをしてしまうと密かにダイエットを決意。しかし、ただ痩せれば良いというものではなく、年齢的にも健康面も気にしていますので、身体に負担にならないのがいいのです。題して、「食欲が衰えない冬だろうと体重量増加なんてしないぞ!ダイエット」ということで、ヘルシー思考で挑んでいます。

外食ならば、そういった店やメニューを選べばいいだけですが、自炊していますので、その時こそ怠らないようにと思いました。そこでそれらの条件にあった食材をリストアップすると、食物繊維で牛蒡、コラーゲンが豊富で低カロリーな鶏肉、脂の吸収を抑える芋類と、まるで筑前煮の材料みたいなラインナップになるんです。ハリウッドスターが日本食をヘルシーだと評しダイエットとして選ぶのも頷ける気がします。

そこに、今はやりの塩麹を使って調理することで、調味料の節約にもなりますし、酵素を取り入れることが出来る上に、旨味が増すので一石三鳥です。また鍋料理の機会も多いので、ここでも安いモヤシ等を入れて野菜多めのヘルシー鍋を敢行。健康にも美容にも良い鶏肉をお肉のメインにすれば、いい鶏の出汁も出て、一層美味しくなります。それから味に飽きないように和・洋・中と味を変えて、それらをローテーションさせます。

ご飯好きな私には、炭水化物の摂取量を減らすというダイエット方法は、甘い物大好きな人間が「甘い物禁止令」を出されるような辛い事です。そこで、お米の一部を玄米にしてカロリーを抑えることにしました。玄米は食物繊維が含まれ摂取量を補うことが出来ますし、味も気にならず美味しいです。

これらを実践し日本料理を増やすことで、僅かずつですが効果が見えてきました。目標は正月太り阻止ですので、これからも続けていきます。お金に余裕がなくても出来る方法ですし、これらを身につけることが出来ればヘルシー料理も日常化して良い習慣にもなるので、オススメです。